"起・承・転・合""着着貫串"

 

"起・承・転・合"は各動作の四つの段階です。"起"は動作の始で"承"は動作の続きで(起と承の段階は息を吸う、"蓄と発"と"開と合"で説明すると蓄と合です)"転"は動作の展開で、"合"は動作の終わり(定式)です(転と合の段階は息を吐く、"蓄と発"と"開と合"で説明すると発と開です)"着着貫串"は前の動作の"合"と次の動作の"起"の間に止まらず、両動作を続けてやることです。

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